4月10日(晴)
都内の大規模プロジェクト探訪第27弾。
前回以来1年2ヶ月振りに中量軌道輸送日暮里舎人線工事の進捗をみにいった。ルートは山手通り(r317)−中山道(R17)−環七(r318)−尾久橋通り(r58)。
江北陸橋下交差点左折すぐのガストで昼飯兼撮影。
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相変わらず陸橋上空に桁が架かっていない。 |
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初めて見た駅の躯体工事。 |
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この辺は以前と変わらず。 |
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都県境でUターンしたあと撮影した北端部。 |
上記のようにUターンした後、尾久橋通り(r58)を南下。扇大橋は渡らず側道へ。
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一般部との接続部。 |
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首都高とオーバークロス。 |
側道から篠崎街道(r450)を江北橋方面へ。江北橋(r307)を渡って、新荒川堤防線(r449)で尾久橋通り(r57)に復帰。熊野前の時間Pに車を置いて尾久橋方面へ徒歩で移動。
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トラスの組み立てと尾久橋側の桁の接続が完了。 |
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南側1径間だけ桁が架かっている。 |
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それより南は下部工のみ。 |
この後も撮影のチャンスを狙ったがなかなかなく、文章で説明すると
・荒川区側でも工事が順調に進捗し、全区間で最低でも下部工の基礎工事は始まっている。
・そのせいで車線規制が行われ結構、渋滞が続いている。
・鉄道交差部の門型の支柱は3区間とも完成している。
・日暮里駅前もすっかり様変わりした。
帰路は言問通り(r319)−本郷通り(R17)−旧白山通り(R17)−不忍通り(r437)−目白通り(r8) というルートで、引越して以降初めて城東方面からの帰宅だったんで新鮮だった。